長野県民新聞

長野県民新聞

『長野県民新聞』は、昭和49年9月、『長野新聞』として創刊。昭和57年7月に『長野県民新聞』に名称変更するなどの変遷を遂げながら、長野県唯一の教育専門紙としての歴史を重ねてきました。「教育県長野」の復権を願い取材・編集にまい進。中でも昭和50年代後半からは県下児童生徒の学力低下に警鐘を鳴らし続け、いわゆる「学力問題」の火付け役となりました。今後も長野県教育への貢献を目指し、努力を続けていきます。

時代の変化に対応する高校現場

 時代の変化に合わせるように様々な対応を行っている高校現場の様子が、県教委がまとめた「学校経営概要」から明らかになっている。

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白馬高等学校「国際観光科」 1期生の動向を追う

 平成28年4月に開設された白馬高等学校の国際観光科。その3年間の成果と1期生の動向を取材した。

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夏休みの学校閉庁日 平均8.1日に

 今年度の夏休みにおける「学校閉庁日」は、県下すべての小・中・義務教育学校で実施。その期間は平均8.1日になることが、県教委のまとめから明らかになった。

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