長野県民新聞

長野県民新聞

『長野県民新聞』は、昭和49年9月、『長野新聞』として創刊。昭和57年7月に『長野県民新聞』に名称変更するなどの変遷を遂げながら、長野県唯一の教育専門紙としての歴史を重ねてきました。「教育県長野」の復権を願い取材・編集にまい進。中でも昭和50年代後半からは県下児童生徒の学力低下に警鐘を鳴らし続け、いわゆる「学力問題」の火付け役となりました。今後も長野県教育への貢献を目指し、努力を続けていきます。

県立大の県勢占有率40%に 今春の県下高卒生の大学進学状況

 今春入試の長野県立大学の県勢占有率は前年より17.7ポイント低い40.2%となったことなどが、明らかになった。

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原山隆一・県教育長 年度当初インタビュー

 2019年度の始まりに当たり、原山隆一・県教育長に、抱負や課題などを聞いた。

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検証 平成31年度の高校入試結果①

 シリーズで掲載する高校入試結果分析。1回目は、東北信地区の公立高校の入試結果を分析する。

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