長野県民新聞2013年1月

英語と国語の力不足が新たな課題に センター試験自己採点結果

 本県教育界の英語と国語の力不足が、大学入試センター試験の自己採点結果から明らかになった。

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中2の2割が「英語できず」

 英語を学び始めて1年半余りで、英語が全く理解できない中学2年生が7%以上いることなどが、県教委が行った「学力向上のためのPDCAサイクルづくり支援事業」のC調査結果から明らかになった。

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県下初の保小中一貫教育を導入する野沢温泉村の取り組み

 厳しい少子化が進む中、本県で初めて「保小中一貫教育」を今春から導入する、野沢温泉村の取り組みを取材した。

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課題多い本県の特別支援教育

 本県公立中学生のうち、特別支援学級に通う生徒は全国一高い比率であることなどが明らかになり、様々な課題が浮かび上がっている。

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学校基本調査にみる長野県教育の現状と課題

 文部科学省の学校基本調査(確報)から、本県教育界の様々な数値を紹介する。

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26年度入試の私立高定員 今春入試と同じ

 公立高校と私立高校の募集定員割合を決める公私立高校連絡協議会は8日開き、26年度入試における私立高校の募集定員は、今春入試と同じ3,765人にすることを決めた。

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特集 「地域の教育力」

 地域の教育力の向上が叫ばれて久しいが、地域の力を借りながら地域と協同による教育を行う、県外の学校や町村を取材した。

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学生・生徒の可能性を伸ばす長野県の私学

 本県私学の魅力を、大学、短大、専門学校、高校別に紹介する。

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第27回信州まんがコンクール

 現代の教育現場を風刺した、まんがの数々を掲載。

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