長野県民新聞2013年5月

今春卒業の公立高生 大学進学率が前年比2ポイント減

 今春の県下公立高校卒業生の大学進学率は前年を2.0ポイント下回る36.7%だったことが、県教委のまとめから明らかになった。

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進む少子化 人口異動調査にみる市町村の動向

 今年4月1日現在の県下0歳児の市町村別の状況を、旧通学区に分けて分析する。

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少ない本県の通級指導の児童生徒

 県下中学で通級指導を受けている中学生は5人しかおらず、小学生も低い割合になっていることなどが、文部科学省の調査から明らかになった。

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4月1日現在の0歳児は1万6203人

 今年4月1日現在の本県0歳児は現15歳児より5,000人以上少ない1万6203人であることが、県情報統計課の調査から明らかになった。

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徹底検証 平成25年度高校入試 ④通学区間の移動等

 「徹底検証 平成25年度高校入試」の4回目。今回は、旧通学区間の移動等を検証した。

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ざっくばらん 県教育次長=笠原千俊さん

 県内で活躍する教育関係者の素顔に迫る「ざっくばらん」。今回は、4月から県教育次長に就いた笠原千俊氏。

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