長野県民新聞2014年1月

「国語」が新たな課題に センター試験自己採点結果

 ここ数年、新たな課題となっていた県勢の「国語」の力不足だが、このほど行われた大学入試センター試験の自己採点結果でも、全国40位に低迷していることが明らかになった。

続きを読む...

深刻な中学生女子の運動能力

 深刻な本県女子中学生の運動能力、及び運動状況の実態が、文部科学省の「全国体力・運動能力、運動習慣等調査」から明らかになった。

続きを読む...

少ない本県の複式学級数

 少子化が進む中になり、本県小中学校で「複式学級」がある割合は、本県独自の加配などから全国に比べると著しく低い状況にあることが、文部科学省の「学校基本調査」から明らかになった。

続きを読む...

高い本県の特別支援学級在籍比率

 本県公立中学校のうち、特別支援学級で学ぶ生徒は全国一高い比率であることが、文部科学省の「学校基本調査」(確報値)から明らかになった。

続きを読む...

学校基本調査(確報)にみる本県教育の現状と課題

 先ごろ公表された学校基本調査(確報)から本県教育の現状と課題を探る。今回は、高校卒業後の進路状況と、講師比率について。

続きを読む...

伝統芸能を受け継ぐ子ども達

 今号から「伝統芸能を受け継ぐ子ども達」を連載する。初回は、「歌舞伎の村」として全国的に知られる、大鹿村立大鹿小学校の活動。

続きを読む...

新年特別号 少子化への本格的対応を

 平成26年新年号は、「少子化への対応」を柱に特集を組んでいます。

続きを読む...

新年特別号 県外の少子化対策の先進事例を取材

 平成26年新年号では、県外の、少子化対策の先進事例を掲載しています。

続きを読む...

新年特別号 長野県の私学特集

 平成26年新年特別号では、県下私学の魅力を特集記事とともに掲載しています。

続きを読む...