長野県民新聞2014年5月

白馬高の将来を考える会が発足

 白馬高校が高校再編基準に抵触したことを受け、白馬村の太田村長が会長、小谷村の松本村長が副会長を務める「白馬高校の将来を考える会」が立ち上げられた。

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平成40年度の学級数を予測

 前号では、県人口移動調査から今年4月1日現在の0歳児は1万5,000人台に入ったことを報じたが、これらを基に、平成40年度の通学区別の学級数を予測する。

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大幅減の刑法犯少年

 平成25年度中の刑法犯少年は1076人で、前年に比べ122減少したことなどが、県警少年課の調べから明らかになった。

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0歳児 ついに1万5千人台に

 今年4月1日現在の本県0歳児は、初めて1万6千人を割り込んだことなどが、県の調べから明らかになった。

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検証 平成26年度高校入試 ③私立高校など

 26年度の高校入試検証の3回目。今回は、私立高校、定時制、多部制・単位制の分析。

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信大の県勢占有率 平成17年度以来の低さに

 今春の信州大学全入学生に対する本県高校出身者の割合(県勢占有率)は、平成17年度以来の低さである28.1%になったことなどが、同大入試課のまとめから明らかになった。

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