長野県民新聞2015年2月

高校将来像検討委員会の議論

 高校将来像検討委員会の第2回、第3回会合で出た議論をまとめた。

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2月県議会 代表質問の論戦

 開会中の2月定例県議会の代表質問の論戦要旨をまとめた。

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給食実施回数200回以上は本県のみ

 本県の小中学校は全国に比べ登校日数が多いこともあり、学校給食の実施回数はともに全国最多で200回以上は本県のみという状況にあることなどがわかった。

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教育関係費は1992億円 27年度の県当初予算案

 県は18日開会する2月定例県議会に総額8,694億余円の平成27年度一般会計予算案を提出する。このうち教育費は、前年比約8億円増の1,992億円。

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県下2校目 施設一体型小中一貫校 佐久穂小中学校の教育

 市町村立の施設一体型小中一貫校としては県下2校目となる、今年4月に開校する佐久穂小中学校の目指す教育を取材した。

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長野県宝などに4点を指定

 県教委は12日開いた定例会で、飯山市の「角形線刻画土器」を含む3点を長野県宝に、他1点を無形民俗文化財に指定した。

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「主幹教諭」未設置は本県含む11県のみ

 平成20年に制度化された「主幹教諭」は全国36都道府県が配置しているが、未配置なのは本県を含む11県のみであることなどが、文部科学省のまとめから明らかになった。

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家庭学習を変えるモデル校の取り組み

 県教委が予算化した「家庭学習モデル事業」を行う、安曇野私立堀金中と辰野町立辰野中を取材した。

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28年度入試の私立高定員は3,640人

 公私立高校の募集人員を決める県公私立高校連絡協議会はこのほど開き、平成28年度高校入試における私立高の募集人員を今春入試より80人少ない3,640人とすることなどを決めた。

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