長野県民新聞2015年10月

「高校再編」へ活発な動き

 「県高校将来像検討委員会」や「県産業教育審議会」などが開催されるなど、「高校再編」へ活発な動きが続いた近頃の動向をまとめた。

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栄養教諭配置拡充による成果と課題

 県教委は今年度までに、目標としていた120人の栄養教諭を配置した。その取り組み状況を取材した。

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シリーズ閉校 栄村立秋山小学校

 今年度で閉校する小中学校を取材するシリーズ。今回は、栄村立秋山小学校。

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就学援助 過去最高の11%に

 平成26年度中に県下公立小中学校で「就学援助」を受けた児童・生徒の割合は、過去最高の11.01%になったことが、県教委のまとめから明らかになった。

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本県高校教員の45%は50歳代 「高校要覧」から

 本県高校教員の45%は50歳代であることなどが、県教委がこのほど公表した「高校要覧」から明らかになった。

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「シリーズ 閉校」 飯山市立岡山小学校

 今年度いっぱいで閉校する小中学校を取り上げる「シリーズ 閉校」。今回は、飯山市立岡山小学校。

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進まない表現力伸ばす指導

 思考力・表現力を伸ばす指導は以前に比べ後退、さらに「開かれた学校」もほとんど進展していないことが、文部科学省の「全国学力・学習状況調査」から明らかになった。

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9月県議会 教育問題の論戦

 9月定例県議会は9月29日から10月2日まで一般質問を行い、19議員が教育問題を取り上げた。主な質問・答弁要旨を掲載する。

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全国学テにみる本県教育の現状と課題④

 「全国学力・学習状況調査」から本県教育界の課題を探るシリーズの4回目。今回は、学力先進県と言える秋田県との比較を行った。

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