長野県民新聞2016年7月

本県公立高校 減らない授業日数

 県教委がまとめた「学校経営概要のまとめ」から、本県公立高校の現状を分析している。

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特別支援教育 東京都の対応

 今年度から発達障害の子ども達を「特別支援教室」で指導している、東京都の取り組みを取材した。

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小規模でもキラリと輝く活動 大阪府立能勢高校

 小規模ながらキラリと輝く活動を展開している、大阪府立能勢高校を取材した。

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小中の登校日数が大幅減

 本県小中学校の夏休みは大幅に増え、逆に年間の登校日数は大きく減少したことが、県教委の「学校経営概要のまとめ」から明らかになった。

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再来年3月に実施計画を策定 第2期高校再編計画

 県教委は14日開いた定例会で、第2期高校再編計画について、再来年3月に実施計画を策定するなどとした今後の進め方を示した。

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過去最少になった非行少年数 県警「少年非行の概況」

 平成27年中に法を犯した非行少年数は、昭和24年以降で最少になったことなどが、県警少年課のまとめから明らかになった。

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中1終了時に英語に学力の二極化傾向 県教委PDCAサイクル事業

 今春の高校入試得点分布図が学力の二極化傾向を示した英語だが、県教委が4月中旬に実施したPDCAサイクルづくり支援事業のP調査でも同様な傾向が出現したことなどがわかった。

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信州型コミュニティースクールと地域学

 信州型コミュニティースクールと信州学ついて、それぞれ熱心に取り組む学校を取材した。

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「子どもを性被害から守るための条例」が成立

 6月定例県議会は1日、「子どもを性被害から守るための条例」を可決し、閉会した。

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