長野県民新聞

2018/02/08

受験機会の複数化は継続 県入試方法検討委

 今後の入試制度と通学区制のあり方を検討していた「県高校入学者選抜制度等検討委員会」は1月24日、最終の会合を開催。「特色化選抜」と「一般選抜」の二本立てで受験機会の複数化は引き続き確保することなどを、大筋で合意した。

 詳しくは、2月5日号の紙面で。

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