長野県民新聞2019年10月

本県小中学生の不登校数 過去最多に

 平成30年度中の県下小中学校における不登校児童・生徒数は、過去最多・最高比率になったことが、文部科学省の調査から明らかになった。

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少子化に対応 小・中学校一体化の現状を追う

 厳しい少子化が進む中、義務教育学校の大町市立美麻小中学校と、小中連携を行う長野市立鬼無里小・中学校を取材した。

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県外高校進学希望 過去最高比率に

 第1回高校入学志願者予定数調査で、県外高校への志願率は過去最高を更新した。このほか、定時制と私立高校志願率も大きく上昇している。

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恵まれた本県の社会教育施設

 公民館の設置数が全国一など、本県の恵まれた社会教育施設の状況が、文部科学省の調査から明らかになった。

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9月県議会 教育問題の論戦

 9月25日から30日まで行われた、9月定例県議会における教育関係の質問と答弁要旨を掲載している。

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私立高は公立高の5.15倍 初年度納付金

 今年度の県下私立高校の初年度納付金額は64万456円だったことなどが、県の調査から明らかになった。4年続けて公立高校の5倍以上となっている。

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