長野県民新聞

2020/02/26

小論文を敬遠? 前期選抜に変化

 令和2年度の高校入試は、公立高校前期選抜の実質倍率が大きく低下するなど、例年と異なる状況を見せている。中でも小論文を課している学科の実質倍率が大きく下がる傾向にあるなど、新入試制度に向けた対応が注目される。

 詳しくは、2月25日号の紙面で。

バックナンバー