長野県民新聞2020年12月

高校再編二次案へ 地域協からの要望

 県教委は「高校再編・整備計画」の第二次案について、「年内に意見要望の提出があったところを盛り込む」方針を明らかにした。

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「コロナ禍における児童生徒の状況調査」結果分析

 コロナ禍による学校休業、その再開後から6月末までの間の欠席状況などの調査結果が、県教委と信州大学などからなる研究チームから公表された。

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県PTA三行詩コンクール入賞作品

 県PTA連合会が毎年実施している「三行詩コンクール」の入賞作品を紹介している。

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進む小中学校の小規模化 小の21%、中の22%は100人未満

 進む少子化に伴い、県下公立小学校のうち21.0%、公立中学校の22.7%は、児童・生徒数が100人未満であることが、県教委の「教育要覧」から明らかになった。

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11月県議会 教育問題の論戦

 11月定例県議会は1日から4日まで一般質問を行い、15人が教育問題を取り上げた。質問・答弁要旨を紹介する。

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大学入学共通テスト 過去最高の本県現役志願率

 新しい形式で今年度初めて実施される大学入学共通テストだが、センター試験時代からの推移を見ると、現役志願率は過去最高になったことなどが、大学入試センターのまとめから明らかになった。

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